学校沿革

 和光市は東京都に隣接し、江戸時代には川越街道の宿場町として栄えた。

そして東武鉄道の開通、さらには昭和39年の東京オリンピック開催を契機とした道路の新設に伴い、大都市東京のベットタウンとしての役割を担うことになり、急激な人口の増加がみられた。

昭和40年には西大和団地が造成されたことにより、本市4番目の小学校として開校した。 

 

 

  学校の沿革 (PDF)

更新日:2018年11月01日 14:51:06